Slideに関する操作

非表示スライドの判定

.SlideShowTransition.Hidden = msoTrue

選択中のスライドの数

ActiveWindow.Selection.SlideRange.Count

ただし、上記は1つもスライドを選択していない場合にエラーとなってしまいます。

それを回避するには、以下のような関数を作って呼び出します。

 

追記

Selection.Type = ppSelectionNone で、スライドを1枚も選択していないことを判定できるようです。

On Error Resume Next を使わずに書き直したものが以下の関数です。

こちらのほうが、簡潔で分かりやすいですね。

 

 

スライド名

デフォルトで「Slide<連番>」という名前が自動で付与される。

.Nameプロパティにより変更可能

 

 

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